那就不用讓他們KEEP IN THE CLOSET啦! GET OUT!(喂)

以音校的說法,你也可以這樣成為駭客喔wwwwwwwwwww
177 :名無しさん@花束いっぱい。:2009/12/09(水) 16:58:46 ID:aHsXfw9w
致音樂學校的各位

【你也可以試試看!成為駭客的方法】

把W小姐的本名全名輸入google

把捲軸拉到最下面按「下一頁」

點擊出現的搜尋畫面中由下往上算的第三個結果

這樣你也是駭客了!



轉自MIXI裡的寶塚音校不正退學討論板的音校側反應TOPIC,翻譯是我和我妹。
最早的來源是在MIXI裡PO文者的朋友貼在2ch上的。


256 :名無しさん@花束いっぱい。:2009/12/09(水) 18:13:53 ID:G1v5wbnZ
パソコンある環境に戻りましたので、今日の電凸の詳細メモです。
ID変わってますがID:NayN7aTxです。

最早打電話過去的時候,是一位女性接的電話。
まず最初に電話したとき、女性が応対。
我「不好意思,有些關於學校的事想請教一下。我叫做○○。」
私「ちょっと学校についてお伺いしたいことがあるのですが。私○○と申します」
職員(女)「(呼)是什麼樣的問題呢?」
職員♀「(はぁ)どんなご用件ですか?」
我 「是這樣的,我女兒想來考你們音樂學校,
但是身為家長想來請問一下關於最近偷竊退學以及是否真有校園欺凌的事情。」
私「実は娘が音楽学校の受験を希望しておりまして、
ですが親としては現在問題になっている万引き退学騒動やいじめの有無について心配でお伺いしたくてご連絡しました」
職員(女)「關於這件事已經在官網上有回答了,所以在電話裡我無法回答這個問題。」
職員♀「そのことについてはHPに回答がありますので、お電話ではお答えできません」
我「我已經拜見過官網了,但是因為從那之後狀況已經有所改變了,
但是不清楚詳細的事情經過所以才打來請教的。」
私「HPはもちろん拝見いたしましたが、あれから状況もかなり変わっていますし、
それに詳細がまったくわからないのでお問い合わせしたんですが」
職員(女)「我無法回答,對不起失禮了。」
職員♀「お答えできません。すみません失礼します」
<喀答。嘟-嘟->
<ガチャ。ツーツー>

再打一次。同一個人馬上就接了電話。
リトライ。すぐに同じ人が出る。
我 「剛剛突然就掛斷電話把我嚇了一跳。像這樣的對應方式以學校來說不會太糟糕了一點嗎?」
私「さきほどお電話を突然切られてびっくりしました。ああいったご対応は学校側としてまずいんじゃないでしょうか?」
職員(女)「所以我剛剛不就說失禮了嗎!!!!」(馬上就暴怒了)
職員♀「だから失礼しますといったじゃないですかっ!!!!(と早くもふぁびょる)」
我「有沒有哪位可以代替您(發言)的可以請他來聽電話嗎?」
私「だれか代わりにお話できる方と代わっていただきたいのですが」
職員(女)「沒有人!」
職員♀「誰もいませんっ!」
我「現在學校裡只有您一個人在嗎? 老師的話有沒有人在呢?」
私「今、学校にはあなたひとりしかいないんですか? 先生方は何されているんですか?」
職員(女)「不在! 他們都外出了。況且這是私人的事所以我沒有必要回答。」
職員♀「いませんっ! 外に出ています。それにプライベートなことなので答える必要はありませんし」
我「學校的問題算是私人的事嗎?」
私「学校の問題なのにプライベートなんですか?」
職員(女)「我要掛斷了。」
職員♀「もう切ります」
我「麻煩等一下,你的…」
私「ちょっと待ってください。あなたの…」
<喀答。嘟-嘟->
<ガチャ。ツーツー>
~接著男性職員篇~
~男性職員編へ続く~

266 :名無しさん@花束いっぱい。:2009/12/09(水) 18:25:29 ID:G1v5wbnZ

繼續。
続き。
到現在還是不放放棄的我XD 這次是個男性接的電話。
ここでしつこくまた電話する私w今度は男性が。
我「剛剛我有打過電話,但是中途就被掛斷了…」
私「さきほどお電話の途中で切られてしまったものですが…」
職員(男)「啊啊。有事? 只是這種小問題嗎?(突然就進入不高興的模式)」
職員♂「ああ。なんの用? こういうの迷惑なんですが(いきなり不機嫌怒りモード)」
我「我的孩子想考寶塚音樂學校(中略),我聽說現在有成為問題的退學跟欺侮事件這樣。」
私「子供に宝塚音楽学校の受験(中略)ですので、現在問題になっている退学・いじめ問題についてお聞きしたいのですが」
職員(男)「所以?你想知道什麼?」
職員♂「で、何を聞きたいの?」
我「關於新潮上的報導」
私「新潮の記事について」
職員 (男)「(打斷我的話)啊-那個啊,是對方自己擅自這樣說的,沒有事實證據啦。
你啊,因為這麼相信那種東西所以打電話來?」
(譯註:這邊這位男職員對原PO的叫法從頭到尾都是用不太禮貌的「あんた」稱呼)

職員♂「(話の途中で)あー、あれはね、あちらの勝手な言い分だから、
事実無根だから。あんた、そんなの信じて電話してきたの?」
我「所以您的意思是那全部都是惡作劇對嗎。那有沒有學校這邊的正式發言呢?」
私「あれはすべてデマということなんですね。それが学校側の正式なコメントでよろしいですか?」
職員(男)「(有點不耐煩的…)現在還在審判中所以沒有辦法明確的發言。」
職員♂「(もにょもにょ…)今裁判中だからはっきりしたことは言えませんよ」
我「報導裡也有提到的,法庭認可(那位學生回到)音樂學校的復學,
也對學校下了這樣的命令了,但是學校這邊還是繼續把(那位同學)趕出去拒絕她上學這件事又是如何呢?」

私「記事にもありましたけど、裁判所が音楽学校への復学を認め、その処分を学校側に命じたそうですが、
それを学校側が拒否して追い出したのはどういったことなのでしょうか?」
職員(男)「啊哈哈哈。你難道不知道現在還在審判中嗎?
是對方說的不是真相,我們這邊當然繼續拒絕罷了。還在抗爭期間這樣是理所當然啊(嘲諷的笑)」
職員♂「あはははは。あんたまだ裁判中って知らないの?
向こうの言い分が間違っているからこちらは拒否しただけなの。まだ争ってるんだから当然でしょう(ばかにした笑い)」
我「無視法院下的假處份不算是違法行為嗎?」
私「裁判所からの仮処分を無視することは違法行為ではないんですか?」
職員(男)「我怎麼會知道這種事(怒)!
你非得要這樣每個都說成這樣就不高興啊?! 而且你不知道還有審判嗎?」
職員♂「知らないよ、そんなの(ふぁびょりまくり)!
なんであんたにいちいちそんなふうに言われなくっちゃいけないんだよっ! それに裁判がまだあるのがわかんないの? あんた」
我「開庭是什麼時候呢?」
私「裁判はいつあるんですか?」
職員(男)「我怎麼可能會告訴你!」
職員♂「そんなのあんたに教えるわけないだろ!」
(書いてて怒りがこみあげてきた。続きます)

2 2009年12月09日 19:56 そふぃあ 298 :名無しさん@花束いっぱい。:2009/12/09(水) 18:40:39 ID:G1v5wbnZ

繼續。
続き。
我「所以這就是說學校方面對於這件事的意見跟當初在網站上的發言立場毫無變化是嗎?」
私「それでは学校側はHPにコメントを出した時点とまったく変わりないご意見ということなんですね?」
職員(男)「蛤~?」
職員♂「は?」
我「也就是說,如果被退學的學生真的有偷錢的話,所謂被欺負的事情就是子虛烏有嗎?」
私「つまり、退学させた生徒には万引きの事実があり、その生徒に対するいじめの事実はなかったということですね?」
職(男)「我不是說了很多次嗎?(嘲諷的語氣一邊笑著) 你還不明白嗎?」
職員♂「何度も言ってるでしょ? (ばかにしたように笑いながら)まだわかんないの?」
我「官網上發言的時候,我想應該還並不知道在校生所寫的部落格的存在,
現在這個(部落格)的存在已經被(大家)發現的現在,學校這邊還是仍然表示沒有欺侮事件的存在嗎?
拜見過了(這個部落格),也有看到以客觀的來看會讓人聯想到欺侮的發言記述。
學校這邊知道有這個部落格的存在嗎?」

私「HPにコメントを掲載した時点では、在校生によるブログの存在が明るみになっていなかったと思うのですが、
明るみになった現在でも、学校側はいじめの事実はなかったとおっしゃるんですか? 
拝見しましたけど、客観的にいじめを連想させるような記述が見られましたが。
学校側はあのブログの存在をひょっとしてご存知ないんでしょうか?」
職員(男)「當然知道囉。但是那個啊,
只是駭客侵入人家家族間挖出來的東西而已啊。所以這才不是問題!!」
不要做這種這種雞蛋裡挑骨頭的事比較好吧你。」
職員♂「当然知ってますよ。でもあれはね、
家族間のやりとりがハッカーによってハッキングされちゃっただけなんだよ。だから問題ないの!! 
こんな揚げ足取りやめたほうがいいよあんた」
我「(沒想到對方會這樣說所以忍不住笑了出來)啊哈哈。
這個、你是很認真的在說駭客跟入侵這種事嗎? 讓我忍不住笑出來了。」
私「%x思わず笑って⁗まって)あはは。えっと、ハッカーとかハッキングとか、
本気でおっしゃってるんですか? ちょっと笑ってしまうんですが」
職員(男)「敵人也是會考慮很多的不是嗎。這邊可是沒有防止駭客的啊。」
職員♂「敵もいろいろ考えてるんでしょ。ハッカーはふせぎようがないからね」
我「您知道網際網路的存在嗎? 那可不是被入侵,
而是對全世界公開的部落格啊,才沒有駭客(去入侵W小姐的部落格)這種東西啊。」
私「インターネットのことご存知ないんですね? あれはハッキングとかではなく、
全世界に普通に公開されていたブログですよ。ハッカーとかはありえませんよ」
職員(男)「(激怒的怒罵)這不是什麼你不知道所以你才說這種話的問題吧!! 你知道你在說什麼嗎!」
職員♂「(めちゃくちゃふぁびょる。怒鳴る)そんなのあんたがわかんないくせに口だしする問題じゃないでしょーよ! 何いってんだよ」
我「那可不是被入侵喔。在這方面你們還是多注意一點會比較好喔。」
私「あれはハッキングではないです。それだけはあまりにもおかしいことに気づいたほうがいいですよ」
職員(男)「(稍微冷靜下來)我是說有入侵的可能性啊。你敢說完全沒有這個可能性嗎?」
職員♂「(少しトーンダウン)ハッキングの可能性の話を言ってるんですよ。可能性があるなしで言ったらありなんじゃないですか?」
(繼續下面)
(続きます)

3 2009年12月09日 19:58 そふぃあ 314 :名無しさん@花束いっぱい。:2009/12/09(水) 18:48:41 ID:G1v5wbnZ

繼續。
続き。
我「比起控訴學校的那位學生,所以你們的意思就是要保護寫了問題部落格的學生囉?」
私「学校側は訴えた生徒よりも、問題のブログを書いた生徒を守るということなんですね?」
職員(男)「所謂的問題還不是只是你擅自認定的不是嗎! 人家被你這樣鬧才是受害者吧?」
職員♂「問題ってあんたが勝手に問題にしてるだけでしょうよ! あんたに勝手に騒がれて被害者なんじゃないですかね?」
我「我了解了。對你們學校失望了。我不會讓我的女兒去考試的。」
私「わかりました。学校側には失望しました。もう受験のことはなしにします」
職員(男)「這樣會比較好呢。」
職員♂「それがいいでしょうね」
我「這真的是很糟糕到令人難過的回應啊。因為是如此糟糕的內容,
所以(我們剛剛為止的談話內容)在網路上公開也可以嗎?」
私「あまりにも対応がひどくてがっかりです。非常にひどい内容でしたので、
このことをネット上で公開してもよろしいでしょうか?」
職員(男)「好好,就隨便你自己怎麼辦吧(笑著回答)」
職員♂「はいはい、勝手にやっちゃえばいいでしょ(笑いながら)」
我「雖然有點失禮,但是最後可以請教一下您的名字嗎?」
私「失礼ですが、お名前を最後にお伺いしたいのですが」
職員(男)「我怎麼可能告訴你-嘛。就這樣。」
職員♂「あんたに教えるわけないでしょーが。じゃそういうことで」
<喀答。嘟-嘟->
<ガチャ。ツーツー>

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以上です。






真不知道音校到底知不知道連外國人都把他們當笑話看了...
還我愛與青春的寶塚啊!!!(咬手帕)

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